出口外科眼科スタッフ紹介

理事長 出口 昇

出口昇院長

略歴
昭和33年長崎大学医学部卒
長崎大学第一外科関連病院勤務を経て昭和47年より現職

院長 出口 雅浩

出口雅浩副院長

略歴
昭和55年青雲高校卒業
平成元年杏林大学医学部卒
平成元年長崎大学第一外科入局
平成14年より現職

腫瘍外科 荒井 淳一

荒井 淳一

長崎大学腫瘍外科助教 荒井 淳一
●外来診療(水曜午後)

眼科医 出口 裕子(でぐち ひろこ)

医学博士
眼科専門医
眼科PDT研究会認定医
ボトックス認定医

専門
眼科一般 加齢黄斑変性症

長崎大学を卒業後、佐世保市立総合病院(現 佐世保市総合医療センター)、日本赤十字社長崎原爆病院、長崎市立市民病院(現 長崎みなとメディカルセンター)、長崎大学大学院、あじさい病院(旧 NTT西日本長崎病院)を経て、2020年9月に出口外科眼科医院で眼科を開業いたしました。
あじさい病院では加齢黄斑変性症に力を入れて診療し、多くの硝子体注射、PDTの治療実績があります。
クリニックではありますが、入院設備もありますので、入院治療も可能です。
他施設とも連携をとりながら、地域医療に貢献していきたいと思います。

看護師及びスタッフについて

看護理念

『笑顔で思いやりを持って地域の方に良い看護を提供します』
『患者さんやご家族の思いを大切にし、体と心の平穏を願います』